ベクター画像作成ツール(7) 「Gravit Designer」(4)


前回までで「ライブラリー」からアイテムをキャンパスに取り込み、画像編集してpng画像への出力(エクスポート)する所まで終えました。今回は出力周りの追加コメントです。



さて、png画像への出力(エクスポート)に当たってキャンパスは白色でしたが、インスペクタでキャンパスを不透明度 0% とする事ができます(こちら)。



キャンパスの色設定をしても、不透明度の設定もできます(こちら)。



png画像出力した後、(Gravit Designerでも可能ですが・・・)他の画像編集ソフトで他の画像と重ね合せた画像がこちら



尚、右上に表示している出力ファイル名を変更できます(こちら)。




作業途中のファイルをメニュー「ファイル」→「ファイルをダウンロード」でPCに保存できます(こちら)。



メニュー「ファイル」→「名前を付けてCloudに保存」でGravit Designer管理のクラウドに保存できす(こちら)。



勿論、メニュー「ファイル」→「ローカルファイルを開く」 or 「Cloudから開く」で再開できます。

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