スコットランド紀行(2) - フォース鉄道橋


英国スコットランド(Scotland)観光の第1日の最初は、1890年完成の世界遺産に登録された鉄道橋「フォース橋(Forth Bridge)」でした(こちら)。




実際に現在も使われています(こちら)。




この建設に当たって日本人が関わっていて、スコットランドで発行している20ポンド紙幣にデザインで印刷しています(こちら。右上の£20部分中央の人物)。




直ぐ近くには「フォース道路橋(Forth Road Bridge)」があります(こちら)。


この橋は次の目的地「セント・アンドルーズ(St Andrews)」へ行く時に使いました。



フォース湾(Firth of Forth)にはインチコルム島(Inchcolm)があり、アザラシ(Common and Grey Seals)の大きな生息地になっています。近くの桟橋からインチコルム島へのフェリーが出るので、こんな像を設置していました。




セント・アンドルーズまでの行程をGoogle地図でこちら



 

この記事へのコメント