Surface Pen活用(10) - 多機能メモアプリ「OneNote」(9)


マイクロソフト社の多機能メモアプリ「OneNote」で挿入機能を使ってみます。使用するのはSurface Penを使える「Surface GO」(Windows10S)から離れて、デスクトップPC上での「OneNote」(on Windows 8.1)を中心にして、特に拡大した機能について前回の続きです。

デスクトップPC上では、「挿入」タブに「ページ・テンプレート」の追加機能があります(こちら)。


右端に一覧を表示します。



カテゴリーの「デザイナー」には、新規に素敵な空白のページを表示してくれます(「コリント式柱」を選んだ場合がこちら)。




カテゴリーの「クラスノート」では、こちらの様にまとめの内容分類を事前に提示してくれます。




カテゴリーの「白紙」では、印刷時を想定した用紙サイズを用意したり、単純なカラー紙を模したページを用意します(こちら)。


上掲ではWebページからの抽出画像を張り付けています。



カテゴリーの「ビジネス」では、会議ノートのまとめ方を示唆したページを提示します(こちら)。




右下には常に特定の用紙をページとするような指定ができます(こちら)。




まだ続きます。



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